見えない膜で自然な二重に!折式のアイプチとは?詳細を詳しく解説します

見えない膜で自然な二重に!折式のアイプチとは?詳細を詳しく解説します

折式(オリシキ)のアイプチをご存知でしょうか? まぶたに塗って乾かして目を開けるだけで、自然な二重になれるアイテムです。 透明な人口皮膜で、もとから二重であったかのようなくっきり目元になれます♡ 今回は、折式のアイプチとはどのようなものなのか?詳しく解説していきます。
折式(オリシキ)のアイプチをご存知でしょうか?
まぶたに塗って乾かして目を開けるだけで、自然な二重になれるアイテムです。
透明な人口皮膜で、もとから二重であったかのようなくっきり目元になれます♡
今回は、折式のアイプチとはどのようなものなのか?詳しく解説していきます。

折式のアイプチの仕組みとは?

折式のアイプチには、折式独自の自然な仕上りになる仕組みがあります。
アイリキッド スキンフィルム採用で、整形級のくっきり二重が完成します!
ここからは、折式のアイプチとはどのような仕組みなのか解説していきます。

二重の人と同じ仕組み

折式のアイプチは二重の人と同じように、自然な二重が仕上がる仕組みを搭載しています。
いくらアイプチで二重になっても、違和感のある仕上りでは堂々と歩けませんよね?
折式のアイプチは液を塗って乾かすと透明になるので、目立つ心配がありません。
また、アイメイクをしたあとにアイプチをしても、ヨレずにメイクは綺麗なままなんです♡

まぶたの境目で折り込む仕組み

折式のアイプチは、アイプチとまぶたの境で折り込む仕組みが特徴となっています。
専用スティックをまぶたにあてると、自然な折り込みができるので簡単!
折り込んだあともアイプチの強度が高いので、まばたきをしてもずっと二重のままです♡
テープ式と違って貼り付けないので、自然でナチュラルな二重の仕上りになりますよ。

テカらない人口皮膜で自然

折式のアイプチは、接着タイプのようなテカリがなく目立たず自然です。
塗って乾かしたあとも、透明な人口皮膜で塗っている感覚すら感じさせません!
アイプチの筆先が極細で、まぶたに塗りやすいように絶妙なサイズに改良されています。
液を塗ったあとは、わずか30秒ほどで人口皮膜が乾いて透明になるので時短になりますよ♪

折式のアイプチの使い方とは?

折式のアイプチは持ち運びやすいコンパクトサイズで、簡単で時短な使い方が特徴です。
付属の専用スティックや極細筆の使いやすさも評判で、口コミでも人気があります♡
ここからは、折式のアイプチの使い方について解説していきます。
まぶたの種類別に解説しているので、読んで使い方を理解して下さいね。

一重まぶたの使い方

折式の一重まぶたの使い方は、まぶたの油分を取ってアイシャドウをメイクします!
付属の専用スティックをまぶたに当てて、二重のラインをイメージしましょう。
スティックを離しても少しラインが残る位置が境のラインなので、そこへアイプチをつけていきます♪
まぶたから1mmほど離すのがおすすめで、境まで塗ったら30秒乾かして目を開けます。

奥二重の使い方

折式の奥二重まぶたの使い方は、一重まぶたと同様にアイシャドウをして二重のラインをイメージします。
奥二重の場合は、もともとの奥二重のラインよりもやや上部に二重のラインが来るようにイメージするのがポイント!
そこへアイプチを塗って、目を閉じたまま30秒ほど乾かしてから開きましょう。
綺麗なくっきり二重になって、瞬きしても自然ですよ。

まぶたのリフトアップ

折式のアイプチは、まぶたのリフトアップとしての使い方もできます。
まぶたを指で上に引っ張り、もともとの二重のラインへ折式のアイプチをつけます。
このとき二重のラインを隙間なくアイプチで埋めて、乾いたらその上の1~2mmまでに更に塗って完全に乾かします!
こうするとまぶたを張力のちからで鍛えることができますよ♪

折式のアイプチでくっきり二重を手に入れよう

折式のアイプチとはどんなアイテムなのか?仕組みの特徴と使い方を解説しました。
折式のアイプチは、人口皮膜のアイリキッド スキンフィルム採用で自然な仕上りです♡
透明でアイプチを目立たせず、もとから二重だったような綺麗なまぶたに見せます。
簡単な使い方でまぶたのリフトアップもでき、普段の洗顔でオフが可能ですよ♪
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