かわいいメイクのコツってなに?なにに気を付ければいい?

かわいいメイクのコツってなに?なにに気を付ければいい?

女性ならかわいいメイクに憧れる人も多いですよね(n*´ω`*n) 私もかわいいメイクの仕方をいろいろと勉強したものです……。 なかなか自分の思うような「かわいい」に近づかなくて苦労しましたけどね! 今回はかわいいメイクのコツについて紹介していきましょう(`・ω・´)

かわいいメイクのコツとは?

かわいいメイクのコツって言われても、結構漠然としたものだったりするんですよね(^_^;)
だって、人によって「かわいい」って変わってくるじゃないですか……。
だから、私も自分なりに「かわいい」を考えた時に結構「どれがかわいいなんだ?」と悩みました。
こちらでは、かわいいメイクのためにどんなコツがあるのかを見ていきましょう!

ふんわり系のメイクを目指す

基本的にかわいい系のメイクは「ふんわり」を意識しましょう!
くっきり系のメイクはかわいいではなく「クール」などの印象がつきやすいんです(;´・ω・)
ふんわり系だったらなんでも「かわいい」になるわけじゃないんですけど、ふんわり系を意識することでかわいいメイクに近づくことはできるんですよね(n*´ω`*n)

グラデーションを活用する

アイシャドウなどは単色だけではなくグラデーションを活用するようにしましょう。
アイシャドウパレットなどは複数のカラーがセットになっているものも多いので、グラデーションを作りやすいのも事実です(*´ω`*)
グラデーションを作る際は、先に薄い色をアイホール全体に塗ってから徐々に濃い色を目元に塗っていきます。指を使って境目をぼかすと馴染みが良くなるのでおすすめです。

暖色系を使おう

基本的にかわいいメイクは暖色系がおすすめですね。
ピンクやオレンジなどを使うことで、柔らかさや優しさを演出することができます。
色合いもサーモンピンクやアプリコットオレンジなどの優しい色合いがおすすめ。
女性らしさを引き出してくれるカラーなので、積極的に使っていきましょう!

かわいい系のメイクで気を付けるべきこととは?

かわいい系のメイクで気をつけるべきことって、結構多いんですよね(^_^;)
こちらでは、どんな部分に気をつけるべきかを見ていきましょう!

腫れぼったくならないようにする

かわいい系のメイクでは、一重や奥二重の人は腫れぼったくなりやすい特徴があります(;´・ω・)
ピンクとかかわいいんですけど、私も奥二重なのでなかなか使用頻度が少ないんですよね。
でも、一重や奥二重の人にピンクが合わないわけではありません(`・ω・´)
控えめにすることでかわいいメイクをすることができます(*´ω`*)
また、ピンクをアイシャドーに使う際のコツとしておすすめなのは、目のキワにブラウンのシャドーを足すこと。
膨張しやすいピンクにブラウンを入れることで色合いを引き締めることができます。

自分の雰囲気に「かわいい」が合うか

まず、試したいこととして自分自身に「かわいい」が似合うか、ということを考えましょう。
顔の形、目の形、眉の形などで「かわいい」が似合わない人もいるんです……。
実は、私もそうなんですけどね(;^ω^)
かわいいが似合わないからといって諦めるのではなく、かわいいが似合うようにすることから始めなければいけないんです(;´・ω・)
ヘアスタイルや眉の描き方など結構変わってくるので注意してくださいね(^_^;)

自分なりのアレンジを加えすぎない

自分なりのアレンジをくわえることが悪いわけではありません。
むしろ、自分らしさが出るのでいいと思いますよ(*´ω`*)
ただ、かわいいメイクのコツを掴んでいない状態えアレンジをくわえてしまうと方向性が見えなくなってしまうこともあるので気を付けなければいけません!

最初はマニュアル的なかわいいメイクのコツから覚えていこう

かわいいメイクのコツとしては、まずマニュアル的なものから覚えていくようにしましょう。
料理なども同じことが言えますが、基本が大事ですよね。
基本をすっ飛ばしてしまうと、結局迷走してしまうだけなんです(;´Д`)
だからこそ、最初はマニュアルをしっかりとして慣れてきた頃にアレンジを入れていきましょう。
自分ではわからない場合はコスメに詳しい友人やビューティーアドバイザーに相談するということもおすすめですよ(*^▽^*)
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