ナチュラルなベースメイクのコツとは?自然な素肌感のある美肌に♡

ナチュラルなベースメイクのコツとは?自然な素肌感のある美肌に♡

ナチュラルなベースメイクに仕上げると、優しい素肌のような雰囲気になりますね。 女の子らしい印象に見せたいときにおすすめですが、薄すぎないように注意も必要。 そこで今回は、ナチュラルなベースメイクをつくるコツについてお教えします。
ナチュラルなベースメイクに仕上げると、優しい素肌のような雰囲気になりますね。
女の子らしい印象に見せたいときにおすすめですが、薄すぎないように注意も必要。
そこで今回は、ナチュラルなベースメイクをつくるコツについてお教えします。

ナチュラルなベースメイクに仕上げるコツは?

ナチュラルなベースメイクに仕上げるには、ほんのひと手間加えるだけです。
ナチュラルに見せるにはリキッドタイプがおすすめで、時短で簡単にできます♡
ここからは、ナチュラルなベースメイクをつくるコツについて教えていきます。

①ポイントを押さえた部分用下地

ナチュラルなベースメイクのコツの1つめは、部分用下地を取り入れることです。
ポイントはテカリの出る部位につけることで、小鼻とTゾーンが皮脂の多い代表的な部位。
頬や額やあごなど範囲の広い部分より、小鼻やTゾーンといった狭い部分は皮脂が出やすく、特にこの2つの部位は分泌量も多いので念入りにつけておきます。

②リキッドファンデーションを使う

ナチュラルなベースメイクのコツの2つめは、ファンデーションをリキッドにすること。
パウダーファンデーションでもOKですが、リキッドのつや感となめらかさがポイント。
頬、額、あご、鼻、にリキッドをつけて、内側から外へスポンジで伸ばします。
このとき、スポンジに化粧水を染み込ませてから伸ばすのが自然に見せるコツです♡

③チークをつけてからパウダーをのせる

ナチュラルなベースメイクのコツの3つめは、リキッドの次にチークをのせることです。
このときのチークもパウダーではなく、密着力のあるクリームがおすすめです♡
チークをポンポンとつけたら、仕上げにパウダーをのせていくのですが、小鼻、Tゾーン、目の下は特に念入りにつけます(^^)こうすると化粧崩れがしにくくなりますよ。

ナチュラルなベースメイク前に心がけることとは?

ナチュラルなベースメイクに仕上げるためには、肌の土台づくりも大切です。
からだ全体を内面から美しく保つよう心がければ、自然と化粧ノリも良くなります。
ここからは、ナチュラルなベースメイク前に心がけておきたいことをお教えします。

十分な睡眠をとる

ナチュラルなベースメイクの基本は、からだが健康で生き生きしていることが大切です。
特に夜の22時から夜中の2時までは、お肌が美肌に生まれ変わる時間といわれています♡
早寝早起きは健康面にも影響が大きく、肌が健康でないと綺麗なナチュラルベースメイクもつくれませんよね(^_-)十分な睡眠は、からだのバランスを保つ重要なポイントですよ。

1日2回の洗顔を守る

ナチュラルベースメイクの基本の土台づくりには、洗顔とクレンジングも重要です。
朝は寝ている間の皮脂や汚れを、夜は日中の汚れや外気のストレスをリセットします!
洗顔やクレンジングをしないまま化粧をするのは、汚れにフタをすることと同じです。
美しいナチュラルベースメイクを保つためにも、しっかり汚れをオフしましょう。

保湿たっぷりのスキンケア

ナチュラルベースメイクを仕上げる前には、しっかり手順を追ったスキンケアも大切。
洗顔やクレンジング後には必ずたっぷりと保湿して、お肌をうるおいで満たして下さい。
化粧水後には乳液や美容液も重要で、満たした後の保護するスキンケアもおこないます。
水分と皮脂のバランスが整った肌は、ナチュラルベースメイクが綺麗に仕上がりますよ♡

ナチュラルなベースメイクのコツを実践しよう♡

ナチュラルなベースメイクに仕上げるコツについてお教えしました。
ナチュラルなベースメイクは、リキッドファンデーションと部分用下地がおすすめ。
スポンジに化粧水を含ませてつけると、ヌーディな仕上りになります♡
睡眠やスキンケアも大切なコツなので、ポイントを押さえて実践しましょう(^_-)-☆
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