透明感をアップ!ブルベ肌におすすめのコンシーラー7選

透明感をアップ!ブルベ肌におすすめのコンシーラー7選

くまやシミ、ニキビ跡などを隠すにはコンシーラーがおすすめです。 ファンデーションを厚塗りせずにすみ、透明感のある肌に仕上げるためにも欠かせないコンシーラー。 ブルベ肌におすすめのコンシーラーを紹介します。 選び方のポイントもお伝えします。
くまやシミ、ニキビ跡などを隠すにはコンシーラーがおすすめです。ファンデーションを厚塗りせずにすみ、透明感のある肌に仕上げるためにも欠かせないコンシーラー。

ブルベ肌におすすめのコンシーラーを紹介します。選び方のポイントもお伝えします。

ブルベ肌におすすめのコンシーラー選びのポイント

ブルベ肌に合ったコンシーラーを選ばないと、その部分だけ浮いてしまい隠したい部分を上手に隠せません。ブルベ肌の人がコンシーラーを選ぶ際のポイントや注意点を紹介します。

ピンク系を選ぶ

ポイント使いだからこそ、肌色に合わせたコンシーラー選びが重要。ブルベ肌には基本的に青みがかったピンク系がおすすめです。

ベージュ系や黄味の強い色だと、肌になじまず浮いてしまうので注意しながら選びましょう。






乾燥している場合は保湿力の高い物を選ぶ

肌への負担は軽い方がよいものです。コンシーラーだけに限ったことではありませんが、肌に乗せるものは保湿力の高いものがおすすめ。特に肌が乾燥しているときや、乾燥しやすい季節などは保湿成分が配合されているかどうかをチェックしましょう。

肌になじみやすいものを

乾燥肌やオイリー肌など肌質に合わせて選ぶことも必要です。肌質に合わせれば肌になじみやすく、化粧崩れもしにくいでしょう。

乾燥肌はやわらかめ、オイリー肌は固めのテクスチャーのものがおすすめです。

特にテカりやすい場合は、油分の少ない物を選ぶこと。コンシーラーの持ちもよくなるでしょう。

複数の色がセットになっていると便利

単色ではなく微妙に異なる色がセットになっているものが便利です。隠したい部分などによって色の調節がしやすくなり、キレイに仕上がります。

ブルベ肌におすすめのコンシーラー7選


コンシーラー選びはブルベ肌に合う色のほか、テクスチャーやカバー力、使いやすさなどもチェックすることが必要です。ブルベ肌におすすめのコンシーラーを紹介します。

イプサ クリエイティブコンシーラー

3色入りなので肌のトーンに合わせたり、混ぜたりして肌に合わせやすいのがポイント。テクスチャーがなめらかでやわらかく、塗りやすいので初心者にもおすすめ。時間が経ってもヨレにくいです。




ザ・セム カバーパーフェクションチップコンシーラー

韓国コスメブランドのザ・セムのコンシーラー。魅力はカバー力の高さです。シミやニキビ跡などもしっかりカバーしてくれるので安心です。

1,000円以下で購入できるのもうれしい点。SNSでも評判なのでチェックしてみるとよいでしょう。




キャンメイク カラーミキシングコンシーラー

3色入りのコンシーラー。軽いテクスチャーでふんわりとカバーしてくれるのが特徴。

色を混ぜるスペースやミラー、ダブルエンドチップ・ブラシも付いているので便利です。C11はピンクが入っていてブルベ肌におすすめです。




エチュードハウス ビッグカバーフィットコンシーラー

伸びがよくムラができにくいのがメリット。カバー力もありシミなど隠した部分をしっかりカバーしてくれます。時間が経っても化粧崩れしないのも魅力です。

イヴサンローラン ラディアントタッチ

光でくすみをカバーするのが特徴で、重ね塗りをしても厚塗り感が出ません。ナチュラルで透明感のある肌をキープします。

細身の筆ペンタイプなので、小鼻のキワや目元・口元など細かいポイントまでしっかりカバーしやすいです。肌への負担も少ないなめらかでやわらない筆なので、刺激も少ないです。




セザンヌ ストレッチコンシーラー10

肌に密着しやすく化粧崩れしにくいのが魅力です。動きが多い目元はコンシーラーがヨレやすいのですがその心配が少ないです。ウォータープルーフでしっかりカバーしてくれるのもメリットです。




スック ラディアントクリームコンシーラー G-01

ペン型タイプで初心者にも使いやすいコンシーラーです。やわらかいクリーム状タイプで肌になじみやすいです。

重ねて塗っても厚塗り感がなく、ナチュラルでツヤ感のある肌に仕上がりになります。密着させて使えば気になる部分もしっかりカバーできます。モイスチャーチャージ処方で乾燥しがちな肌にもおすすめです。




色や使いやすさをチェックしてブルベ肌に合ったコンシーラーを選ぼう


ブルベ肌に健康な透明感を与えてくれるのは、ピンク系のコンシーラーです。色のほか、テクスチャーやカバー力、肌へのなじみやすさなどもチェックして選びましょう。乾燥しがちな人は保湿力のあるコンシーラーを選ぶのも大切です。

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