涙袋ラメの入れ方が知りたい!流行りのうるみメイクで大人可愛く変身♡

涙袋ラメの入れ方が知りたい!流行りのうるみメイクで大人可愛く変身♡

いま若者の間で流行りの涙袋メイクを知っていますか? その名の通り涙袋に手を加えることで、うるうるな瞳になれるメイク法です。 そこで今回は、涙袋のラメの入れ方について解説します! この涙袋メイクを知っておけば、うるっとした大きな瞳になれますよ。
いま若者の間で流行りの涙袋メイクを知っていますか?
その名の通り涙袋に手を加えることで、うるうるな瞳になれるメイク法です。

そこで今回は、涙袋のラメの入れ方について解説します!
この涙袋メイクを知っておけば、うるっとした大きな瞳になれますよ。

涙袋のラメの入れ方とは?

涙袋にラメメイクをしたいときは、ラメの入れ方のコツを押さえれば綺麗にできます♡
涙袋メイクは自由自在にアレンジできますが、基本の入れ方は覚えておくと良いです。

ここからは、涙袋のラメの綺麗な入れ方について教えていきます。
うるみメイクの基本ともなるラメの入れ方なので、しっかり読んで覚えて下さいね。

涙袋全体へラメを入れる

涙袋のラメの入れ方の基本の1つ目は、涙袋全体へラメメイクをする方法です。
涙袋の目頭から目尻まで、線を引くように端から端までラメを引く入れ方です♪

涙袋全体へラメを入れると、うるみが強調された印象的な涙袋メイクが完成します。
見る角度によってラメの輝きの見え方が違うのもおしゃれ♡立体的な目元に見えます。

涙袋の目尻へラメを入れる

涙袋のラメの入れ方の基本の2つ目は、涙袋の目尻に限定してラメメイクする方法です。
涙袋の目尻にのみラメを引く入れ方をすると、タレ目で優しくてまろやかな印象に♡

涙袋の目尻だけなら、ラメのほかに粒の大きめなグリッターを引く入れ方もおすすめです。
ラメなら上品に、グリッターなら全体へ引いたような印象強いうるみ目にしあがります。
涙袋のラメの入れ方の基本の3つ目は、涙袋の真ん中へラメメイクする方法です♡
涙袋のラメの入れ方の3パターンのなかで、1番人気で評判の高い入れ方がこちらです。

涙袋の中央の辺りへ限定してラメを引くことで、透き通った綺麗なうるみ目に見えます!
SNSの口コミでも綺麗に見えると話題で、ラメでもグリッターでも美しく仕上ります。

涙袋の真ん中へラメを入れる

涙袋ラメの入れ方の注意点は?

涙袋のラメの入れ方には、いくつか頭に入れておきたい注意点があります。
ラメは粒子が細かく散りやすいので、入れ方のポイントを押えると失敗がないです。
ラメの入れ方次第で、派手過ぎるメイクになってしまうので気をつけたい点も。

ここからは、涙袋ラメの入れ方の注意点について教えていきます!

ポイントを絞ってラメを入れる

涙袋ラメの入れ方の注意点の1つ目は、ポイントを絞ってラメを入れることです。
涙袋全体、目尻、真ん中など、見せたい重点を置く入れ方にすると自然に見えます♪

まぶたにもラメ、涙袋にもラメといった、あちらこちらにラメを入れると派手に・・・。
特にグリッターは、粒も大きく煌びやかになり過ぎるため、注意した方が良いですよ!

アイシャドウの上からラメを入れる

涙袋ラメの入れ方の注意点の2つ目は、直ではなくアイシャドウ上からラメを入れること。
ラメを涙袋に直につけると、粒子が細かい性質で密着度が弱く肌に散ってしまう可能性が。

涙袋にメイクをしたのに、目周りや頬などにラメがキラキラする状態になってしまいます。
うるみ目になれるベージュなど、アイシャドウの上にラメを引けば散りにくくなりますよ!

ラメをオフする際に涙袋をこすらない

涙袋ラメの入れ方の注意点の3つ目は、ラメを落とす際に涙袋をこすらないことです!
涙袋に限らずラメはオフしても肌に残りやすいですよね・・・。

けれど、ラメが落ちないからといってゴシゴシこするのはシワやシミの原因になるので、やめておくべきです。
ポイントメイクを先にオフしてからクレンジングすると、ラメを楽に落とせますよ♪

涙袋のラメの入れ方を覚えてうるっとした瞳を演出しましょう♡

涙袋のラメの入れ方と注意点についてお教えしました。
涙袋のラメの基本の入れ方は3つで、全体、目尻、真ん中は綺麗なうるみ目に見えます♡

ラメは上品な仕上りになる一方、グリッターは派手で煌びやかな印象に仕上ります。
涙袋のラメの入れ方の注意点もポイントにしながら、可愛らしい目元を演出して下さい。
TOP