アイラインの書き方!下まぶたはみんなどうしているの?

アイラインの書き方!下まぶたはみんなどうしているの?

アイラインを書くというと、上まぶたの方ばかりに気を取られがちですよね。実際は、下まぶたの目のきわってどうするのだろう・・・・・・と思ったことはありませんか?今回は、下まぶたのアイラインはどうするのか?ということについて探ってみました!
アイラインを書くというと、上まぶたの方ばかりに気を取られがちですよね。

実際は、下まぶたの目のきわってどうするのだろう・・・・・・と思ったことはありませんか?
今回は、下まぶたのアイラインはどうするのか?ということについて探ってみました!

下まぶたのアイラインはどうしてる?

下まぶたのアイラインをどうするか悩むという人は多く、実際に下まぶたにアイラインを引く人、少し引く人、全く引かない人に分かれます。

それぞれ、考えがあってそのようにしているとは思いますが、それぞれの意見が気になりますよね!

下まぶたのアイライン引く派

下まぶたのまつ毛が少ない人は、アイラインを上手に引くことで、目元の印象をかなりはっきりさせることができます。
まつ毛とまつ毛のすき間を埋めることで、目力を一気に上げることができるでしょう。

下まぶたのアイラインを引くという場合、ペンシルタイプのアイライナーを使うのが一般的です。
あまりにも引きました感が出るとわざとらしくなるだけではなく、古臭いメイクになってしまいます。
下まぶたのアイラインの引き方①

下のラインは、目尻よりラインを中央に向かって引いていきます。
一本線で引くのではなく、目尻、目頭、中央のパーツをそれぞれ書いてつなぐというパターンで書くときれいに書けます。

下まぶたのアイライン少し引く派

下まぶたのアイラインを半分だけ引くというパターンがあります。
この場合も、ペンシルタイプのアイライナーを使いましょう。
目じりにかけて半分くらいだけ引けば、目元を印象深くすることができるでしょう。

あくまでナチュラルにアイラインを引くようにすると今風の目元になります。
カラーライナーを使うのもいいでしょう。
下まぶたのアイラインの引き方②

目尻3分の1に入れて、さらに目を大きく見せます。
目のきわ部分は黒ではなく茶色、もしくはカラーラインで埋めるようにしましょう。

自然とぼかすというテクニックを使うことによって、ナチュラルな今風の目元になります。
目のきわに色を使って埋めてしまうと、古臭いアイメイクになるので注意しましょう。

下まぶたのアイライン全く引かない派

最近のメイクはナチュラルに見えることが重要視されています。

実際は、「盛れるところは盛ってナチュラルに」というもの。
もちろん、盛るというのはアイメイクのことであり、アイラインは上まぶたには入れています。

しかし、下まぶたには入れない派というのが多く、上まぶただけで盛るという人が多いようです。
それだけ上まぶたに気合を入れているということでもあるでしょう。

下まぶたのアイラインを入れるときのコツ

下まぶたにアイラインを入れるという場合、よれないようにしっかりコツを掴むことが大切です。
よれずに、アイメイクもきれいに決まるコツについて紹介しましょう(*^^*)

内側に入れすぎない

下まぶたは粘膜の近くなので、どうしてもアイラインを入れるとよれやすくなってしまいます。

気持ち的にはぎりぎりに入れたいと思ってしまいますが、よれてしまっては意味がないので気を付けましょう。

アイラインの上にアイシャドウを乗せる

下まぶたのアイラインを書いたら、その上にアイシャドウを重ねると、アイラインも崩れることなく、アイメイクもばっちり決まります!

ファンデーションの塗り過ぎもよれてしまう原因になるので注意しましょう。

書き方のコツを掴んで目元をオシャレに♪

下まぶたのアイラインを引くか引かないか、まずはそこから悩むところですよね。
引く場合は、ペンシルタイプのアイライナーを使って、上手にぼかすテクニックを使うことで魅力的な目元に仕上がります!

上手に盛ることが難しいという場合は、わざとらしくならないためにも、下まぶたのアイラインは引かないのもひとつのテクニックなのかもしれませんよ!
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